山梨県白州町<サントリーウイスキー白州工場>のすぐ上の山間にある日本でも
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★ジンバは3月15日解禁しております★
ジンバにやっと春が来ました。分厚い氷も溶け、マスのライズが春の訪れを告げてくれております。22日は自己の生簀で卵から育て上げた「アマゴ」そして「アルビノ」各500匹を放流しました。既存のブラウン、ニジマスに加え、漁種も豊富です。他の釣り場では味わえない、自然に包まれた釣り場で静かで楽しい一日をジンバでお楽しみ下さい。 ★ジンバ・ハッチェリー(養鱒)便り★ 3月2日には、静岡県の養鱒所からニジ、ブルック、アマゴの孵化直後の稚魚各千匹が届きました。昨年10月に静岡県より「アマゴ」や「アルビノ」の発眼卵3,000粒が届き。ジンバ所有の湧水池にある「水槽」で飼育しています。現在は18センチ大で一日二回のえさやりに精を出しております。これらが皆様のゲーム相手となるかと思うと、これらのエサやりに励みがつきます。自己の湧水池で卵から育て釣り場に放流すると言った、日本でも稀れなフライ エリアをこれからも続けていきたいと思っております。 ★ジンバのますは何故ギンピシャか?★ 魚体の美しさは定評があります。前にあるように、自己の豊富な湧水池で、発眼卵から手塩にかけて育て上げ成魚になると放流するからです。コンコンと湧き出る清水に磨き上げられたジンのマスがスレンダーで美しく、ギンピシャなのは他の管理釣り場と一味(C&Rだから食べられないが!)違うところです。 ★ジンバは、なんと「セルフ・サービス」なのです★ 管理人は常駐しておりません。フライは紳士のスポーツという観点から、アングラーに全てを信頼、遊漁料の支払い等は必要事項を記入した後、ポンと木箱に規定料金を投げ入れ、釣りを楽しめることになります。そこで『つり銭』の問題が残りますが、おいでになる前に遊漁料を確認の上ご用意下さい。 ★ジンバいにキャンパー(キャンピングカー)を設置しました。★ 米国製で親子4人ぐらいは。十分生活できます。炊事設備その他キャンプ生活に必要な設備が完備されており、さすが歴史のあるアメリリか人の発想と感心させられる面が多々あります。野営はともかく昼寝や一休みしたい時にご利用下さい。使用料は話し合いで・・・ |
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長さ100mのミニレイク。鬱蒼とした樹木湖を覆いマス達のライズが釣り人に好評。
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レイクにはこのような浮き桟橋が3本ありロングキャストやスペイキャストもOK.
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● ジンバ フライフィッシング エリア
山梨県北杜市白州町鳥原陣場 3541 電話0551-35-3799・携帯 0903-10-36162 ・Fax 0551-35-4311 e-mail: info@jinbaflyfishing.com |
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